個人輸入の方法

日本で通販するのと何ら手順は変わりませんでした

購入したサイトは、拠点が海外にあるので個人輸入になるのですが、住所などもそのまま入力出来るので特に難しい部分は無かったというか、日本で通販するのと何も変わりませんでした。

違うのは、それが海外から送られてくると言うことですが、それなら、海外通販でも良さそうですね。サイトも日本語表示されているので、普通に通販を利用してこられたなら特に難しい事は無いと思います。

また、スマホからでも注文できるようにスマホ専用のページが表示されるので、パソコンが無くても困る事もありません。私は、未だにパソコンですが、今では、スマホで注文する人の方が多いとも言われていますが、結局、いつでもどこでも手軽に注文できるので助かります。

センサーがそろそろ無くなりかけているから再購入しようとしていた事を思い出し、仕事の休憩時間や外出先でも簡単に注文できれば、うっかり忘れて、センサーを切らす事も少なくなるので安心です。

個人輸入の場合、そのサイト(輸入代行会社)によっては、英語のみの表示となっていると、万が一のトラブルもすべて英語での対応となる事もあります。それに、中国系など怪しい輸入代行サイトだと、商品が本物かという心配もあるので要注意。

また、規模が小さいと、発送までの時間がかかって中々注文した商品が届かなかったりする場合も実際にあるので、その辺のインフラが整っているところを利用した方が無難ですが、私が利用しているところは、その辺も安心です。